(開発品)狭額縁タッチパネル

(開発品)狭額縁タッチパネルの特徴

狭額縁タッチパネル

  • 従来、フォトリソグラフィーでしかできなかった高細線な配線を初期投資が少なくランニングコストも有利なスクリーン印刷技術で量産化を実現。
  • スクリーン印刷技術寸法安定性を保持したスクリーン版の開発と狭配線形成を安定させる為に表面処理の材料を選定し、狭配線(L/S=30/30µm)の加工が可能。

(開発品)狭額縁タッチパネルを用いた機能

  • 抵抗制御(導電性)

狭額縁が必要な製品に狭配線低抵抗な、回路形成が可能です。

狭額縁タッチパネル

(開発品)狭額縁タッチパネルを用いた機能に関するグンゼの技術

  • スクリーン印刷技術
  • 寸法安定性
  • 狭配線

開発者の声

タッチパネルの製造技術で培った、当社のスクリーン印刷技術を世の中では無理だと言われてきた狭配線レベルを長年かけて開発し量産化する事ができております。市場の液晶額縁は、年々狭くなり画面を広くとる動きとなっています。市場の動向を日々キャッチし更なる狭額縁化を目指し開発を進めて行きます。
コンバーテック2016年6月号に掲載(PDF)

コンバーテック(株式会社加工技術研究会)
http://www.ctiweb.co.jp/jp/

製品に関する詳細は関連サイトをご覧ください。

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